「戦国無双4-2」プレイ感想

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最近「5」の発売決定が発表された戦国無双、2015年に出た「4-2(4-Ⅱ)」をプレイした感想とトロコンをした上で感じた事。(肩慣らしの久々の投稿なので軽い感想文です。詳しい攻略は専門サイトを見てください)


【感想】


作業ゲーだとわかりつつプレイしたがやはり作業ゲー。ボリュームはあるがトロコンを目指すとなるとキャラや視点が違うだけで同じ事の繰り返し。ここで飽きたため、トロコンはしたが最強の武器作りをするまでハマれず。トロコンは時間と忍耐さえあれば可能で、操作による技術的で難しいトロフィーはなかった。


・武器と馬はあまり気になくてもいいかも、重要なのは兵法書
トロコンを目指す場合、色々と情報を集めると思うが、最強の武器作りまで考えなくても大丈夫。武器ランク3に攻撃系の能力を軽く付加していれば、レア武器をゲットできる。また入手したレア武器で無限城の100階までクリア可能だった(関連:トロフィー「無限への到達」など)。

レア武器集めを楽にする馬に関しても無限城(別館)全てをSクリアすることで松風が手に入るのでそれで足りる。(関連:トロフィー「 種々の神品」「別館制覇」など)

トロコンをするだけなら武器・馬を鍛えるよりもキャラの能力アップさせる兵法書集めを重視した方が良いと思う。一気に全キャラの覚醒を開放したかったができなかった。僕の場合、攻撃系の赤・補助系の黄・紫が足りず、俊敏系の青と防御系の緑が余るという結果だった。(これは多分何が出るかのデメや資金により、プレイヤーによって何が足りないのかが違うと思う)


下記は先日発表された次回作「戦国無双5」(PS4/Switch/Steam)のPV、作業ゲー感が軽減されていればいいのだが







Category: ゲーム関連
Published on: 2021/02/23
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