「バイオハザード リベレーションズ」トロフィーをコンプリート、レイドモードの感想

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前回はストーリーモードを遊んでの感想。今回はレイドモードの感想。

ストーリーのInfernalクリア後、レイドをプレイ。ほぼソロプレイで遊んでいた。ソロプレイで無理だったのが、トロフィーの「ツープラトン」、「深淵をのぞくとき、深淵もまた」、「舵なき船は大海に消ゆ」。

「ツープラトン」はオンラインプレイが必須。「深淵をのぞくとき、深淵もまた」、「舵なき船は大海に消ゆ」をソロでとるには、レベルキャンセラーをとり、ゴーストシップでひたすら武器集めとカスタムパーツ集めをしないといけない、時間がかかりすぎると判断したため、ソロでクリアするのをあきらめた。(この時点ではレイド飽きている。ただトロフィーのゲットが目的となっていた)

ソロでSを取れなかったのがStage16とStage17、クリアできなかったのはStage20とTHE GHOST SHIP、どちらも火力不足や弾切れが原因。部屋を作ったり、誰かの部屋に入り、Sをとり、クリアし全てのトロフィーをゲットする。

レイドは色々と工夫されているが、ソロだと途中で「これの繰り返しか」と飽きてきた。レイドのDeep序盤あたりでそう感じ、楽しめたのはDarkまでだった。キャラクターや武器のレベル制をなくし、タグ付き武器とカスタムパーツ集めだけを残し、もう少し気楽に遊べるモードだったら良かったなと思う。ソロで全てをクリアしていないので、レイドを完全に味わい尽くしていないが、「バイオハザード リベレーションズ」は長く遊べるゲームだった。





Category: ゲーム関連
Published on: 2019/06/01
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