「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」ストーリーモードの感想

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Dlifeで「キャッスル」が全シーズン終了。Dlifeでは開局時から「Bones」や「キャッスル」で湯屋敦子が主役の声を務めるドラマが放送されていたが、それもなくなった。「この何年間、毎週聞いていた声がなくなった。たしかジルの声が湯屋敦子はず」という事で、買ったまま放置していたPS3版「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」を遊ぶようになる。

まったりと遊んでいたため、やっとキャンペーンモードのNormalを終えた所。できるだけトロフィー狙いでいったが、初プレイで取れる「マークスマン」「電気ショック」「最後の生存者」を取り逃した。*「マークスマン」の条件は満たしていると思うが取れない)

これまで「リベレーション2」と「7」、リメイクや派生作品以外はプレイ済み。今回プレイした「リベレーションズ」はストーリーも良く、登場キャラターも続編に出て欲しいと感じた。また声優も好きなたくさんいて楽しめた。満足できたので、引き続き、難易度Infernalをプレイしたい。

次回
「バイオハザード リベレーションズ」トロフィーをコンプリート、レイドモードの感想






Category: ゲーム関連
Published on: 2019/04/08
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