「キングコング」ポストクレジットシーンの内容、「ローガン」噂のあのキャラの映像について、日本アカデミー賞「シン・ゴジラ」最多7部門受賞、「パイレーツ・オブ・カリビアン 5」新映像&新ポスターなど

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「キングコング: 髑髏島の巨神」 - 明かされるポストクレジットシーンの内容


SciFi Japanが入手したクレジットに「キングコング: 髑髏島の巨神」のクレジットロールにゴジラ、キングギドラ、モスラ、ラドンが書かれている事を紹介され、日本国内でも来日グリーティング映像でトム・ヒドルストンが"ゴジラの国日本"と言い登場を期待させる言葉を放ち、さらに日本最速試写会の様子を紹介した記事でも怪獣の登場が示唆されている。そして海外からは評価も出始めた

これら一連の記事により「もう知りたくてたまらない」という気持ちになっている人や「今もうピーク。あかん。」と限界に達した人もいるはず。Comic BookがFlickeringMythが入手したネタバレ注意のポストクレジットシーン情報を紹介した。(最初は単発記事にしようと思った。この文章はその名残です。)




Comic Bookの紹介は翻訳機能でわかる内容、FlickeringMythの記事はキャラ名とキャストを把握しておかないとわかりにくいかも。


前回

「キングコング」にゴジラ登場確定か!?













第40回日本アカデミー賞 - 「シン・ゴジラ」作品賞を含む最多7冠で圧勝!





最優秀作品賞と最優秀監督賞を含む最多7冠に輝いた。そのほか音楽賞以外の技術部門を総なめにして、他を寄せ付けぬ圧勝となった。

邦画実写作品としては『永遠の0』(2013)以来に興行収入80億円を突破する大ヒットを記録。














「ローガン」 - 噂のあのキャラの映像について

*下記リンク先ネタバレ注意





昨日CBMが出した記事はエグかった(左記リンクもネタバレ注意)。「これはアカン。取り扱われへん。」という内容。記事版が出てよかったわ。










「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」 - 若き日のジャック登場





今回は冒頭、いきなり若き日の姿を公開。力強い眼差しに引き込まれそうな端正なジャックが確認できる。

そのジャックと、海賊の滅亡をもくろむ“海の死神サラザール”(ハビエル・バルデム)との過去の因縁が明かされる予告には、もちろん、少しだらしなくなった現在のジャックも登場。
Cinema Today






(Comic Book Movie)







Netflix - 新作トレーラー





ブラッド・ピット主演・製作のアクション大作が登場!Netflixオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』5月26日配信決定!輝かしい功績の持ち主としてアフガニスタン駐留軍司令官に任命されるも、後にジャーナリストの容赦ない暴露記事によって失墜するひとりの将軍の栄光と衰退を描きながら、戦争の裏側に迫る衝撃作。一部は実話であり、また痛烈なパロディでもあり、「果たして現実と創作の境界線はどこなのか?」という不穏な疑問を浮き彫りにする。原作はジャーナリストの故マイケル・ヘイスティングスによる実在の人物を描いたベストセラー。戦争の不条理に翻弄される主人公を、プロデュースも務めるブラッド・ピットが巧みに演じた。アカデミー賞受賞経験のあるティルダ・スウィントンとベン・キングスレーをはじめ、豪華な共演者たちの名演にも注目。









Good vibes. 'Grace and Frankie' returns to Netflix for Season 3 on March 24."










『殺人の追憶』『グエムル-漢江の怪物-』などでおなじみの韓国出身の鬼才ポン・ジュノ監督が贈る友情と冒険の物語。主人公の少女ミジャはあらゆるリスクを冒しながら、迫り来る強力な多国籍企業の手から親友で“オクジャ”という名の巨大な動物を守ろうと奮闘する。ミジャを演じるのは子役のアン・ソヒョン。ティルダ・スウィントン、ジェイク・ギレンホール、リリー・コリンズ、ポール・ダノら豪華キャストが集結した。製作はエグゼクティブプロデューサーのブラッド・ピットが代表を務めるプランB。Netflixオリジナル作品『オクジャ』6月28日配信決定!









Netflixオリジナルシリーズ『マインドハンター』2017年10月配信決定。




Category: 映画 ドラマ TV 音楽 関連
Published on: 2017/03/04
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