ジェームズ・ワン監督、「アクアマン」のロケ地視察か?、マシ・オカ「Hawaii Five-0」降板、「破裏拳ポリマー」実写映画化、チェックした記事

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●ジェームズ・ワン監督、「アクアマン」のロケ地視察か?

If casting is half of your directing, then location is half your photography. #happysnap

James Wanさん(@creepypuppet)が投稿した写真 -



Heroic Hollywood














●マシ・オカ、「Hawaii Five-0」をシーズン7で降板、「視聴率を上げるためなら殺してくれてもいい」




シーズン6の終わりにハワイを去ったマックスは、シーズン7の第6話に再び登場するが、「キャラクターとしてマックスはやり尽くしたと感じた。あんなに素晴らしいドラマに7年間も出演できる幸運に恵まれたが、僕の仕事の多くはロサンゼルスと日本で、ハワイに通う大変さが増している」と事情を説明している。

出演者やスタッフの大半が撮影のためハワイに居を構える中、マシ・オカは撮影の時にハワイを往復してきたという。マックスの去り方については「素敵な送別ができたらいいけど、視聴率を上げる助けになるなら、遠慮なく殺してもらって構わない」と、マックスがどのような形でチームを去るかは、企画・制作総指揮のピーター・M・レンコフと脚本家チームに委ねるそうだ。





マシ・オカのコメントはいつも本音で語っていてくれている感じがするのが面白い。降板残念だわ。
















●「破裏拳ポリマー」実写映画化!




タツノコプロが1974年に発表したTVアニメ「破裏拳ポリマー」の実写映画化が決定し、2017年5月に公開されることになった。17年10月に控えた、タツノコプロ創立55周年の記念作品として製作される今作では、主演を溝端淳平が務め、坂本浩一監督がメガホンをとる。

「破裏拳ポリマー」はタツノコプロが生み出した数多くの人気作品のなかでも、カンフーなどの格闘技要素を取り入れた肉弾アクションや、コメディ要素が話題を呼んだ異色作。元ストリートファイターにして、探偵、そして奥義“破裏拳(はりけん)”を操る拳法の達人である主人公・鎧武士が悪人たちと対決する様を描いている。

「破裏拳ポリマー」は、溝端のほか、山田裕貴、原幹恵、柳ゆり菜も出演。17年5月から、東京・新宿バルト9ほか全国順次公開。








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Published on: 2016/11/21
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